AEON 1%CLUB
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環境保全 国際的な文化・人材交流、人材育成 地域の文化・社会振興、その他 イオン1%クラブ概要
地域の文化・社会振興
(財)日本民俗工芸技術保存協会への寄附(2000、2001年)
再生可能な資源を活用しながら伝統工芸の保存発展を図る同協会への寄附。
「イオンレディースフォーラム」の支援(1993〜1996年)
大宅映子先生による女性を対象とした文化セミナーの開催支援。
「地域伝統芸能公演」の実施(1992〜1995年)
日本各地に存続する優れた郷土の伝統芸能を各地で公演し広く紹介。
その他
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地雷ゼロキャンペーン(2001年)
作曲家・坂本龍一をはじめ世界の一流アーティストが参加した「地雷ゼロキャンペーン」の主旨に賛同し、イオン各社店頭での募金とCD販売による支援活動を実施。総額3,760万2,317円を地雷ゼロキャンペーン委員会に寄附。
アフガニスタンへの支援事業(2001、2002年)
・難民救済のための募金と毛布回収の支援活動(2001年)
2001年11月30日〜12月15日の期間、イオン各社での支援活動を実施し、5,004万5,843円と毛布11,046枚をジャパン・プラットフォームに寄託、難民救済のために役立てていただきました。
・地雷撤去のための支援
2002年3月8日〜28日の期間、アフガニスタンの地雷撤去のため支援募金キャンペーンをイオン各社で実施。3,059万8,590円をNPO法人難民を助ける会へ寄附。
・北部地震被災地への支援
2002年3月25日に発生した地震に対して、イオン各社で緊急支援の募金活動を実施し、2,012万8,544円を(財)日本ユニセフ協会へ寄附。
・アフガニスタン復興支援募金
アフガニスタンの人々が一日でも早く安心して生活できるよう、イオン各社での支援活動を実施。5,960万4,515円をジャパン・プラットフォームへ寄託し、アフガニスタンの復興へ役立てていただきました。
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「新潟県中越地震」、「台風23号災害」に対する緊急支援募金(2004年)
被害に遭われた多くの方々が、一日でも早く平常の生活に戻れることを願ってイオン各社で募金活動を実施。総額3億301万8,563円を被害に遭われた地域に贈呈しました。
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スマトラ島沖地震による津波被災者緊急支援募金(2004年)
2004年12月26日の災害発生を受け、12月28日よりイオン各社で緊急支援の募金活動を実施し、1億8,880万8,211円を(財)日本ユニセフ協会へ贈呈。また、支援の緊急性に鑑み、タイとマレーシアの在日大使館へ緊急支援金としてそれぞれ1,000万円を寄附しました。さらに、2005年4月1日より「スマトラ島沖地震災害下のこどもたちのために」復興支援募金を実施し、募金いただいた4,286万1,074円にイオン1%クラブからの拠出金を合わせた総額8,586万円を財団法人日本ユニセフ協会を通じ贈呈いたしました。
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地雷廃絶に向けて
2004年8月、滋賀県新旭町(現・高島市)で対人地雷廃絶を願う世界11ヶ国の子どもたちが集まり「地雷をなくそう!世界こどもサミット」が開催されました。イオンは、このサミットを支援するとともに、お客さまといっしょに地雷問題について考えるため「地雷をなくそう!キャンペーン」を実施。イオンの店舗にて地雷教室の開催や募金活動に取組みました。イオンはこれからも地雷をなくす活動を続けていきます。
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万一の災害時も地域コミュニティの中心として
NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)」のご協力のもと、「バルーンシェルター」を配備しました。昨年、新潟県中越地震の被災地にあるジャスコ小千谷店にて使用。余震が続き中、者が落ちてくる心配のないバルーンシェルターは被災者を安心させました。設営された19日間で、多い日には約400人が利用しました。イオンでは本年、新たに4セットを配備する予定。これにより計8セットが配備されることになります。
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地球温暖化防止キャンペーン
「沖縄のサンゴ礁を救って、北極のしろくまを守ろう!」をテーマに、募金活動を実施。お客さまからの募金1,028万6,742円とイオン1%クラブからの寄付金1,100万円を合わせた総額2,128万6,742円を、沖縄しらほサンゴ礁の保護活動に取組むWWFジャパンに贈呈。
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米国同時多発テロによる被災者への救援活動の支援(2001年)
殉職した消防士や警察官の家族に対し、イオン各社は店頭募金や各社からの寄付を合わせた100万米国ドルを日本赤十字社を通じ米国赤十字社へ寄付。

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