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働く人たち

アルバイト出身社員の声

アルバイトとして働き始め、実際に社員になられた方の声を紹介します。

グロサリー担当

友人からの勧めでアルバイトを始めました。
アルバイトでは、インテリア売場を担当していたのですが、自ら陳列した売場の商品が売れていくとき、また接客した商品をお買い上げいただいたときは嬉しく思いました。上司に指導を受けながらいかに綺麗に陳列できるかこだわって売場を作ってきました。そこでいろいろなことを提案し、任せてもらえたことで仕事に面白みを感じ、社員としての入社を決意しました。今はスーパーセンターという業態で仕事をしています。入社して2年目で主任という職責をいただき、いろいろと苦労もありますが、やりがいも倍感じるようになりました。初心者の方にも丁寧に仕事を教えてくれるという社風もありますし、アルバイトの意見であってもきちんと売場に反映され、やりがいを感じることができます。積極的にチャレンジしたい方、是非入社してくださいね。

サービスデリ(デリカ)担当

大学時代にマーケティングを専攻しており、以前から小売業に興味がありました。 そこで、たまたま近所にあったジャスコでアルバイトを始めたのです。アルバイト時代は、自分の考えを売場に反映させる機会が多く、お客さまの反応を間近で感じることができました。まさに小売業の面白みですね。その後、アルバイト時代に経験したことを、少しでも社会に出てからの仕事に活かせるような職場に就きたいと思い、正社員として入社しました。
現在の仕事は、ベーカリー売場の担当をしています。仕事内容は、発注・売場レイアウトの作成・コミュニティ社員の教育・数値管理などを行っています。将来は、新しく入社する方々の役に立ちたいと思っているので、人事部で仕事をしてみたいですね。 学校では教えてくれないことを教えてくれる学校です。社会に出る前のステップに、アルバイトをしてみたらいかがでしょうか。

サイクル担当

就職活動を前に、働く雰囲気を学べたらとアルバイトを始めました。
アルバイトではレジを担当し、仕事を続ける中で、お客さまにお褒めの言葉をいただき、周りの仲間にも頼りにされているのを感じると、向いているのかな(笑)と思い、就職することに決めました。現在は自転車の販売や修理などのアフターサービスを担当しているのですが、この業務に限らず、お客さまの生活に密着しているという点はとてもやりがいを感じます。自分のお勧めした自転車を気に入ってもらえて、快適に乗っているのを見かけたときは嬉しいですね。アルバイトは、良い勉強、経験になるのは間違いありません。ただのアルバイトではなく、自分もイオンの一員として一生懸命頑張って欲しいですね。

メンズ担当

日本に留学していた当時にイオンと出会いました。
もともと、中国出身で当時は日本語の会話にまだ慣れていなかったので、少しでも上達する機会が作れればと応募したのがきっかけです。
仕事を始めて感じたことは、店舗勤務は接客業が基本なので、マニュアル的な会話ではなく、人と人との繋がりでコミュニケーションをとっていくことが大切だということです。あるお客さまは、私の顔を覚えてくださって、次に買い物にいらした際に、「頑張っていますか」と話しかけてくれたことがありました。
その一言で元気をもらい、長くアルバイトを続けることができ、また社員になることもできたと思っています。入社してちょうど1年になりますが、改めて売場の大切さを感じる毎日です。売場にいるからこそ、直接お客さまのご要望をうかがうことができ、さまざまな取り組みを行うことで、その中で自分も成長できると思います。
将来は、留学を通じて覚えた語学力と現場での経験を活かし、中国事業に関係ある仕事をしたいと思います。そして、「お客さま第一」のサービス精神を中国のイオンで働く従業員たちに伝えていきたいと思います。アルバイトする中で、自分の適性を見つけて下さい!


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木を植えています 私たちはイオンです
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