岡崎市 おおだの森植樹
岡崎市は、イオンの前身「オカダヤ」が、1965年、三重県外に初めて出店した地である。その出店を記念して乙川の堤防に800本の桜を植樹し、現在は桜の名所として、多くの観光客を招く一助となっている。岡崎市による、市民の憩いの場となる桜の名所作りに賛同し3年計画で支援を行うもの。

2007年3月11日(日) おおだの森
第3回植樹

植樹日 2009年3月15日(日)
参加人数 694名(イオン370名、岡崎市324名)
植樹本数 600本

第2回植樹

植樹日 2008年3月22日(土)
参加人数 445名(イオン276名、岡崎市169名)
植樹本数 600本

第1回植樹

植樹日 2007年3月11日(土)
参加人数 469名(イオン320名、岡崎市149名)
植樹本数 800本

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