| 茨木市見山地域には昔なつかしい棚田が広がり、府内でも数少ない里山の原風景が残されている。しかし手入れされずに放置され、荒廃した森林が増加し、その景観が失われつつある。そこで、日本の在来種であるサクラ(エドヒガン)を主体とした広葉樹の植樹を行い、彩りのある里山の復活を目指す。初年度である2007年に植樹を実施し、その後、4年間の整備活動を実施するもの。 |
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2008年5月11日(日)整備活動 |
| 植樹日 |
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2007年9月29日(土) |
| 参加人数 |
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422名(イオン294名、大阪128名) |
| 植樹本数 |
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2,000本 |
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