





1、エコストア開発と技術展開
- 従来の店舗に比べてCO2の排出量を20%以上削減できるエコストアを開発します。
- 太陽光発電を2012年までに200店舗導入をめざします。
- エコストアで得られたノウハウ、技術を既存店舗に展開していきます。
エコストア
2、店舗従業員による省エネルギー活動の推進
- 電気使用量を「見える化」し、省エネ活動を全社で推進します。




1、商品のライフサイクルで排出されるCO2を削減
- 商品の原材料調達、製造、輸送、販売、使用段階におけるCO2排出量の削減を進めます。
- 環境配慮型商品を積極的に販売します。
- 商品の包装資材の見直しを継続的に実施します。
環境配慮型商品
2、商品の輸送効率の向上などでCO2を削減
- 商品の積載効率の向上や環境配慮車輌の導入など、商品物流に関わるCO2排出量の削減を進めます。




1、植樹活動を推進
- 1991年より国内外で実施している「イオンふるさとの森づくり」や(財)イオン環境財団による植樹活動の累計植樹本数を2012年度には1,100万本をめざします。
イオンの植樹活動
2、買物袋持参運動の拡大
- 2012年までに無料配布中止店舗を1,000店舗に拡大します。
買物袋持参運動

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