「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」緊急大放出!!
これからも、安心でおいしい牛肉をお届けしてまいります
イオン(株)
2004年1月8日
| イオン株式会社は、タスマニア島(オーストラリア)のイオン直営牧場より牛肉を緊急輸入し、1月10日(土)より7日間、「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」拡販キャンペーンを実施いたしますのでご案内申し上げます。 当社は、米国でBSE感染牛が見つかったことを受け、国内産牛肉やプライベートブランド(PB)「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」の販売に力を入れてまいりましたが、米国産牛肉の輸入停止措置に伴う牛肉の供給や価格に対するお客さまのご不安を少しでも解消し、「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」の品質とおいしさをより多くのお客さまに知っていただこうと、今回、通常の2倍にあたる100トンを緊急輸入し、これまでと変わらないお値打ち価格にて販売してまいります。 オーストラリアのタスマニア島にあるイオン直営牧場では、成長ホルモン剤・抗生物質および肉骨粉・遺伝子組換え飼料を一切使用せずに肉牛を肥育し、オーストラリア・タスマニア州政府がそれを証明しています。また「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」は、自然の穀物を与え、通常の輸入牛肉の約1.5倍にあたる200日間以上という長期穀物肥育を行い、柔らかい肉質とおいしさを追求した商品です。その品種は、日本人好みの霜降り牛になりやすいブラックアンガス種の血統を受け継いでいます。 当社は、イオン直営牧場内での各工程の安全管理と品質管理について、国際レベルの自主基準を設定し遵守することで、「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」の素牛農家とイオン直営牧場を対象に、このほど第三者認証を取得いたしました。この取り組みは、2002年6月より導入している「SQF2000」という第三者認証システムを用い、安全と品質が確保されていることを、第三者機関に認証いただいたものです。 尚、当社は、イオンの自主基準に基づき、米国産牛肉の販売、およびPB「トップバリュ」における牛由来成分の使用を見合わせております。また、輸入牛肉のセーフガードが発動された昨年8月以降も、「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」の店頭価格を据え置いております。当社は、今後もお客さまに、安心でおいしい牛肉をお届けしてまいります。 | |
| 記 | |||||||||||||||||||||
| 1. | 実施期間 | 1月10日(土)から1月16日(金) | |||||||||||||||||||
| 2. | 実施店舗 | イオン(株)直営「ジャスコ」「マックスバリュ」等 食品取扱い店舗 計331店舗 | |||||||||||||||||||
| 3. | 取扱い商品 (一例) |
「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」 (オーストラリア産)
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| 4. | 売上目標 | 2億円 | |||||||||||||||||||
| 以上 | |||||||||||||||||||||
