インドネシア共和国から「小さな大使」24名が来日
イオン1%クラブ イオン(株)
2002年10月23日
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イオン1%クラブ(委員長:岡田卓也)は、来たる10月26日(土)から11月3日(日)の9日間、インドネシア共和国(以下インドネシア)より「小さな大使」として、高校生24名を日本に招待いたしますのでご案内申し上げます。 イオン1%クラブは、イオン(株)とグループ優良企業が税引前利益の1%を拠出し、社会貢献活動に充てようとするもので、1989年9月に設立以来、「環境の保全」、「国際的な文化・人材交流」、「地域の文化・社会の振興」という3つの分野で様々な活動に取組んでおります。 イオン1%クラブが行う「小さな大使」の事業は、「国際的文化・人材交流」事業の一環として、次代を担う青少年の国際的な相互理解、親交を深めることを目的として実施するもので、これまでにマレーシア、香港、ペルーなど11カ国より304名の高校生を日本に招いており、今回13回目を迎えます。 今回は、岡山県倉敷市にて3日間ホームステイし、体験入学を通じて日本の高校生との交流を深めるとともに、環境に配慮した工場の見学や、地元NGOの環境保全活動に参加する体験を通じて、環境問題への理解を深めることにしております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 【事業の概要】 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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