| ●植 樹 祭 |
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累計233カ所、314万本(イオングループ計) 10月1日現在 |
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うち岐阜県内 5ヵ所、6万本 |
| ●ハートビル法 |
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累計139カ所、157店(イオングループ計)
10月1日現在 |
【メガマート養老店の特徴】
メガマート養老店は、実用衣料と日常の生活用品に品揃えを絞って、エブリデー・ロープライスで提供する、日本では全く新しいタイプのディスカウント(DS)です。
当店は、「生活用品がいつ来ても地域で一番安い店」を目指します。
メガマートは、圧倒的な低価格を実現するために、店舗の建設コストを抑制、独自の陳列什器の導入など、徹底的なローコストオペレーションを実施しています。
一方、低価格の追求のみならず、自然な色合いの照明で明るく、広く、清潔感にあふれた売場で、ショッピングの快適さも実現いたします。生活シーン別に構成した売場で選びやすく、買いやすい売場づくりを行ってまいります。
商品はソフトライン(衣料品・洋品関連)とハードライン(住居・余暇・家電関連商品)の2つで構成し、入口右手に位置したハードラインの催事コーナーでは、季節商品をいち早く導入、集中展開をおこない圧倒的な安さとダイナミックな売場づくりでお客さまへ生活提案を行ってまいります。
ソフトラインは、カジュアルを中心とした婦人ウエア・紳士ウエア、スポーツブランド・キャラクターブランドが充実した子供服、地域一番の品揃えを目指すベビー用品、地域一番の安さを目指す肌着の売場を充実し、コーディネイト提案を致します。
ハードラインでは、健康と美容を低価格で提案するヘルス&ビューティケア(HBC)、日常生活の豊かさを提案するハウスウェア、お部屋のカラーコーディネイトを提案するホームリネン、アウトドアライフを低価格で提案するアウトドア・スポーツ、子供達の生活を支援するホビー&エンジョイ等を豊富に品揃えしダイナミックで魅力的な売場を展開致します。
メガマートは、94年4月、岡山市に1号店(当時中国メガマート(株))を開店以来、ジャスコでは岐阜県3号店となる養老店を含め、イオングループで37店目、ジャスコ直営で30店目となります。岐阜県下では、岐阜池田店、輪之内店に次ぐ3店舗目となります。(垂井店・可児店はケーヨージャスコ(株)
が運営する店舗で、イオングループでは県下5店目となります)
商品・品揃えの特徴は以下の通りです。
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農産コーナーでは、地元の農協より提供される
ホーレン草・小松菜・キューリ等や、産地直送はチンゲンサイ・山東菜・大根菜などを品揃えし“生産者の顔が見える”地場農産物を鮮度良くご提供いたします。 また、必要な量だけお買い求めいただけるよう、“バラ売り・量り売り”も実施いたします。 |
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水産コーナーでは、地元養老町川次商店からの生きた川魚や全国各地の漁港からの新鮮な魚をご提供いたします。 また、必要な量だけお買い求めいただけるよう、バラ売りや調理加工も承ります。 |
| ● |
畜産コーナーでは、安心・安全・美味しさを訴求いたします。鶏肉では、全成長期間で「ホルモン剤」「抗生物質」を一切仕様しない、自然の中で育った健康的な「グリーンアイ・純輝鶏」をご提供いたします。 |
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加工食品では、養老町村瀬産業の小豆・金時豆等、「養老サイダー」「養老天然水」等、『町の一品』の品揃えをいたします。 |
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お酒コーナーでも、地元養老町玉泉堂酒造の「れんげリキュール」「じねんじょ焼酎」、大垣市西濃ブルワリーの「マタタビベイルラガー」「柿ラガー」などのご当地商品や、世界各国から300種に及ぶワインなど、豊富な品揃えでご提供いたします。 |
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インストアベーカリーでは、ホテルブレッド等味自慢の商品を出来立てでご提供いたします。その場でお召し上がりいただけるようイートインコーナーを併設し、お飲み物とともにご提供いたします。 |
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お惣菜コーナーでは、原料・調理方法にこだわった、手作りローストンカツ・手作り餃子等店内で加工調理し、作りたてをご提供いたします。 また、米飯、お寿司は、有機減農薬米を店内で炊き上げ、出来立てをご提供いたします。 |
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食品以外にも、日用消耗品・台所用品・文具など、毎日の生活に欠くことの出来ない商品を生活シーンに沿った売場でご提供いたします。 |
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薬品コーナーでは、お客さまの健康志向に十分にお応えできる品揃えと、ご相談をお受け出来る体制となっております。 |
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サービスカウンターでは、包装ギフトの承り、ドライアイスサービス、領収書の発行、商品のお取替え等お客さまの要望に迅速にお応えできる体制をとっております。 |
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マックスバリュでは、環境と資源の保護のお手伝いをいたしております。例えば、お買物袋持参運動の実施や、アルミ缶・牛乳パック・食品トレーや使用済み乾電池の回収を行います。また、ゴミ削減の為にリサイクル商品、詰替え商品、バラ売り・裸売り(無包装)など、グリーンコンシューマーの視点からの商品を積極的に販売いたします。 |
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また、お買物袋持参運動の発展型であり同時にお客さまの買物利便性を向上させる為に「れんたカゴ」(お客さまに色違いの店内カゴを300円の預託金にてお渡しし(ご返却時にご返金)、お買物の後そのままお持帰りいただけるシステム)を導入いたします。 ※開店セール期間中は混乱を避ける為実施いたしませず、11月より、岐阜県内全店で導入を計画しております。 |
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また、マックスバリュは本年6月に開店した生駒南店(奈良県)より、新しいシンボルマークに変更いたしました。これまでのシンボルマークは、お客さまより「わかり難い」とのご指摘を頂戴しており変更いたしました。岐阜県下におきましては、養老店が新しいシンボルマークを使用した1号店となります。既存店につきましては、今後切替えを検討いたしてまいります。 |
《ご参考:イオングループの取り組み》
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さまざまな環境保全活動に取り組んでいます。 |
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イオングループでは、店頭での資源回収活動をはじめ、さまざまな環境保全活動に取り組んでいます。ジャスコ(株)においても全店・全事業所でのISO14001認証取得に向けて、お客さまの声を聞きながら更なる環境保全活動の推進に取り組んでいきます。 |
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「イオンふるさとの森づくり」植樹活動。植樹累計本数は314万本に。 |
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91年のマラッカ店(マレーシア)を皮切りにスタートした当活動。その地域に自生する樹木の苗木をお客さまとともに植え、緑あふれるSC作りを推進しています。 |
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店頭での資源回収やリサイクルを推進。 |
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91年より店頭に回収ボックスを設置し、牛乳パック・食品トレイ・アルミ缶の回収を始めました。 また、91年より開始した「買い物袋持参運動」の推進やエコ・バッグの発売、ギフトの簡易包装の推進、環境保全型商品の開発と購入の促進など、省資源・リサイクルの推進をあらゆる角度から進めています。 |
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ゴミ削減を推進。 |
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農産物用のリターナブルコンテナ(通い箱)導入やバラ売りの推進により、販売用食品トレイとダンボールの削減に努めています。さらに、衣料品を「陳列ハンガー」にかけたまま運ぶ「ハンガー納品」の推進で、物流用ダンボールを大幅に削減しています。 |
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省エネルギーとCo2排出削減を推進。 |
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95年9月より、省エネルギープロジェクトを発足。現在、約50店に省エネルギーシステムを導入。導入店舗では電力を店舗平均10%、計3x100万Kwh、温室効果ガスである二酸化炭素(Co2)を3x720万トン削減しました。また、物流の効率化ならびに配送車両の積載量や配送効率の改善、店頭における「アイドリングストップ」運動の推進により、更なるCo2排出削減にも取り組んでいます。 |
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環境モニター制度を導入。 |
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ジャスコ(株)では、99年9月、環境モニター制度を発足させ、さまざまな視点からお客さまの声をお聞きし、私たちの住む地球環境の保全に繋がる取り組みを共に考え、できることから実行していきたいと考えます。 |
▼誰もが利用しやすく、地域のお客さまと共に成長する店舗をめざします。
イオングループでは、従業員のボランティア清掃活動や福祉施設の慰問などを行う「クリーン&グリーン」活動をはじめ、地域社会の一員としてさまざまな取り組みをおこなっています。また、地域社会におけるコミュニティセンターをめざし、さまざまな情報の発信をおこなうと共に、誰もが利用しやすい施設づくり・運営をおこなってまいります。
●岐阜県「イオンふるさとの森づくり」の取り組み
| 年月 |
店名 |
本数 |
年月 |
店名 |
本数 |
| 1993年 |
美濃店 |
3x000本 |
1997年 |
岐阜池田SC |
9x000本 |
| 1994年 |
関店 |
16x800本 |
1998年 |
輪之内SC |
17x500本 |
| 1996年 |
新柳津店 |
17x000本 |
1999年10月 |
養老SC |
15x000本 (予定) |
| 計6ヵ所 |
78x300本 |
※SCはメガマート、マックスバリュの出店するNSC。