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GMS(総合スーパー)事業
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GMS(総合スーパー)事業

事業の生い立ち

「環境の変化に対して自ら変革せよ」というイオンの前身岡田屋の家訓「大黒柱に車をつけよ」のとおり、イオンは社会や消費行動の変化に迅速に対応し、生活者の豊かな暮らしの実現に向けて、GMS(総合スーパー)事業を日本でいち早く展開しました。

事業の魅力

GMSには、日常生活で必要な身近な商品から専門的な商品まで、幅広い商品が揃います。北海道から沖縄までの地域において500店以上の総合スーパーを展開しているイオンは、日本中のお客さまの安全・安心と豊かな生活を支えています。めまぐるしく変化する市場や環境に素早く対応し、“新しい価値ある商品”を提案することで、お客さまの期待を超える満足のご提供を目指しています。

事業の可能性

イオンのビジネスは、小売だけではなく、サプライチェーン全体をデザインしています。
商品のアイデアを考え、時には生産者と原料を厳選するところから商品づくりに携わります。
お客さまの生活をより豊かにするため、日本全国に店舗を展開している強みを活かし、リアルとデジタルの融合から創出されるイオンの幅広いフィールド。今後も革新に挑戦して参ります。

SM(スーパーマーケット)事業
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SM(スーパーマーケット)事業

事業の生い立ち

数々のM&Aにより、現在では「マックスバリュ」、「ダイエー」、「グルメシティ」、「マルエツ」、「カスミ」、「ピーコック」、「アコレ」、「ザ・ビッグ」などのスーパーマーケットやディスカウントストアを展開。2015年にはマルエツ、カスミ、マックスバリュ関東の共同により持株会社のユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングスも設立しています。他にもコンビニエンスストア「ミニストップ」や都市型の小型店舗「まいばすけっと」など多様な店舗形態があります。

事業の魅力

地域のお客さまの生活により密着した事業として、毎日の暮らしに必要な新鮮で安全・安心な商品をお客さまに提供しています。スーパーマーケットの店舗数は全国で約2,000店舗、ディスカウントストアの店舗数は約500店舗、コンビニエンスストアは約2,200店舗にものぼります。

事業の可能性

マックスバリュがスーパーマーケットとしていち早くセルフレジを導入するなど、イオンのSM(スーパーマーケット)事業でもテクノロジーを活用した業務の効率化による人手不足の対策や、お客さまの利便性向上に取り組んでいます。

ドラッグ・ファーマシー事業
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ドラッグ・ファーマシー事業

事業の生い立ち

1995年にドラッグストアのツルハと資本提携し、1997年にはメディカル一光と、2003年にはクスリのアオキと資本提携を締結しました。2015年にドラッグストア業界トップのウエルシアホールディングスを連結子会社化し、事業の幅を拡大させています。

事業の魅力

心身の健やかさや心の豊かさといった「ヘルス&ウエルネス」の概念は、今や欠かすことの出来ない要素であり、「健康」なくして幸福感の実現は出来ません。お客さまのいのちと暮らしを守ることがイオンの責務であるという信念のもと、「ヘルス&ウエルネス」領域において、生活文化の提案をはじめとする新たな価値創造を追求します。

事業の可能性

高齢化にともないヘルスケアの需要は拡大しており、今後も成長が見込まれています。イオンのドラッグ・ファーマシー事業は順調に成長している分野であり、業界大手として日本の医療の向上に貢献致します。

総合金融事業
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総合金融事業

事業の生い立ち

1981年に日本クレジットサービス(現イオンフィナンシャルサービス)が設立。2013年にはイオン銀行と経営統合し、銀行持株会社としてイオンフィナンシャルサービスが生まれました。

事業の魅力

イオンフィナンシャルサービスグループでは、クレジットカード、銀行、保険、住宅ローン、リースなどの幅広い金融事業を展開しています。「小売×金融」の強みを活かしたサービスを提供し、経済面からもお客さまの暮らしをサポートしています。

事業の可能性

日本を含むアジア12カ国、連結子会社34社、関連会社1社で構成される小売業発の総合金融事業。国内外に有する約700カ所の営業拠点に加え、イオングループ店舗や提携加盟店等と合わせ、日本や香港、タイ、マレーシアをはじめとするアジア各国で幅広い営業ネットワークを構築。電子マネー「WAON」との連携、日本初の2要素生体認証の導入、AI技術を用いたイオンカードの入会受付などに取り組んでいます。フィンテックを活用したサービスへも注力を進めています。

ディベロッパー事業
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ディベロッパー事業

事業の生い立ち

1969年3月、三菱商事との共同出資により日本初の商業専業ディベロッパーであるダイヤモンドシティを設立。現在はグループの中核企業であるイオンモールがグループのディベロッパー事業を担い、1989年から大規模ショッピングセンターの開発・運営を行っています

事業の魅力

イオンは日本全国、アジアで約200のショッピングセンターを運営しています。ディベロッパー事業では、地域のお客さまの生活を支えるショッピングセンターの開発からリーシング、運営まで、幅広く携わっています。単に商業施設をつくることだけではなく「生活を創造する」ことであると考えています。地域のお客さま一人ひとりのライフステージを見据えたさまざまな機能拡充を行い、ショッピングだけでなく、人との出会いや文化育成なども含めた“暮らしの未来”をデザインすることに取り組んでいます。

事業の可能性

画一的な施設展開ではなく、国や地域の特性に応じた地域に根ざした施設づくりがイオンのディベロッパー事業の特徴です。今後も、より地域の生活に密着した多様性ある施設展開を推進していきます。

サービス・専門店事業
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サービス・専門店事業

事業の生い立ち

毎日の生活を彩り豊かにするためには、生活に必要な食品や日用品だけではないさまざまなサービスも欠かせないという考えから、エンターテイメント施設や各種専門店などを幅広く展開しています。

事業の魅力

「モーリーファンタジー」、「アスビー」、「イッカ」、「ボディーショップ」、「イオンペット」、「イオンシネマ」など、多彩なジャンルの店舗を展開しており、さまざまな側面からお客さまの生活を豊かにしていきます。

事業の可能性

例えば、「モーリーファンタジー」を展開するイオンファンタジーは、国内外で急速に成長中。子ども用VRゲームの開発など、各社それぞれの個性を活かし新しい取り組みを積極的に行っています

国際事業
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国際事業

事業の生い立ち

「マレーシアの流通近代化に貢献してほしい」という当時のマハティール首相の要請に答え、1985年に同国で初めて海外出店しました。その後も海外展開を進め、2012年には日本、中国、ASEANの3本社体制を確立しました。

事業の魅力

地域の人々のライフスタイルやニーズに合わせて、総合スーパー、食品スーパー、ディスカウントストア、ショッピンセンターなどをアジア中心に展開しています。それぞれの地域に根差した企業になるよう日々取り組んでいます。

事業の可能性

経済成長著しいアジアにおいて、ベトナム、カンボジアに続き、本年新たにインドネシア1号店となるショッピングモールをオープン。地域のお客さまのニーズにお応えするべくイオンの各社が連携し、グループ総合力をいかした事業展開を図っています。また、商品においても、中国・ASEAN各国の皆さまに向け、イオンのブランド「トップバリュ」の地域独自商品を開発。日本と同様にお客さまの声を取り入れた「安全・安心」な商品をご提供して参ります。

機能会社・その他
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機能会社・その他

事業の生い立ち

2007年はプライベートブランド商品開発、サプライチェーンマネジメントの機能を分離し、イオントップバリュ、イオングローバルSCMを設立。2009年にはグループのIT機能を担う会社としてイオンアイビスを設立しました。

事業の魅力

物流やITなどの機能のほか、農業を行うイオンアグリ創造、イオンで販売する商品の検査を行う生活品質研究所、畜産・水産・デリカ商品の製造加工を行うイオンフードサプライなど、各機能に特化した機能会社が多数存在しています。

事業の可能性

IT・デジタル・物流分野について、イオンは2020年までに5,000億円規模の投資を行うことを発表しています。また、今後も社会の変化に柔軟に対応すべく、各機能の強化や体制の整備に取り組んでいきます。

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