2026年03月13日県産材の活用で、地域と進める脱炭素
脱炭素社会の実現
マックスバリュ東海は、2026年3月13日、静岡県と「しずおか県産材利用促進協定」を締結しました。本協定は、店舗などの新設・改装時に、お客さまの目に触れる箇所へ静岡県産木材の利用を検討し、木材の良さや利用の意義を広く発信することを目的としています。地域で育まれた木材を地域の施設で活用することは、森林資源の循環利用や地域林業の活性化につながる取り組みです。また、木材利用の促進は、カーボンニュートラルの実現に向けた選択肢の一つでもあります。マックスバリュ東海は今後、静岡県と連携しながら、県産材の活用と情報発信を進め、地域に根ざした持続可能な社会づくりに貢献していきます。
▼「しずおか県産材利用促進協定」を締結
https://www.aeon.info/wp-content/uploads/news/pdf/2026/03/20260313_R1.pdf