2026年10月22日「イオン ふるさとの森づくり」35周年特別対談

横断的な取り組み

1991年に始まった「イオン ふるさとの森づくり」は、2026年で35周年を迎えました。店舗の敷地にその土地に自生する樹木を植える活動から始まった取り組みは今、地域社会と一体となって自然を再生する「里山づくり」という次なるステージへと進化を遂げようとしています。
対談のゲストに「2025年大阪・関西万博」会場デザインプロデューサーを務めた建築家・藤本壮介氏を迎え、建築と自然の融合、そして商業施設が果たすべき「現代の里山」としての可能性について語り合いました。

ぜひご覧ください。

▼対談記事はこちら
「イオン ふるさとの森づくり」35周年特別対談
https://www.aeon.info/sustainability/message/dialogue/