イオンの森づくりイオンの森づくり
これまでも、これからも、皆さまとともに、
いのちあふれる森を未来に伝えていきます。

1991年から始まったイオンの植樹活動は、イオンの基本理念を具現化する活動として 位置付けられています。 現在は、「イオン環境財団による森づくり」「イオンふるさとの森づくり」「イオン東北 復興ふるさとの森づくり」の3つの活動を、世界各地のボランティアのみなさまとともにすすめています。

累 計 植 樹 本 数

1,222万6,872

※本数は「イオン環境財団による森づくり」「イオンふるさとの森づくり」
「イオン東北 復興ふるさとの森づくり」の3つの活動の合計です。
(2021年2月現在)

イオン環境財団による森づくり

世界各地のボランティアの皆さまとともに、自然災害や伐採などで失った森林の再生防災林の再生、地球温暖化防止の向上などを目指した植樹活動。これまでに日本を含む世界11 カ国で植樹を行い、累計植樹本数は235 万本、参加人数は約13 万5,000 人となっています。

本年度の植樹

現在は、「イオン新型コロナウイルス防疫プロトコル」 に則り、関係者のみで実施しております。
地域の皆さまのご参加が可能になりましたら、当財団のホームページやSNSなどでご案内いたします。皆さまのご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

コロナ化での植樹

新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、社会も生活も大きく変わるなか、植樹地に出向かずに森づくりに参画可能な活動として、「苗木の里親プロジェクト」を実施しました。
これまでともに森づくりに取り組んできた地域ボランティアの皆さまにイオンの森に植樹する予定の苗木をお預けし、自宅や学校等で約1年間育てて頂き国内の「イオンの森」に植えました。