財団の歩み

2016

3月

愛知県岡崎市植樹

ベトナム・ハノイ植樹

イオン環境財団25周年記念式典

2013

11月

愛知県知多市植樹

千葉県浦安市植樹

千葉県幕張新都心SCに1000万本達成記念石碑

宮崎県綾町植樹

10月

第2回「生物多様性日本アワード」授賞式(東京)

9月

北京万里の長城育樹(イオン植樹1,000万本記念)

1月

運用財産をイオン㈱株式254千株として基本財産に繰入

2012

11月

愛知県知多市植樹

千葉県浦安市植樹

長崎県南島原市植樹

10月

第2回生物多様性みどり賞授賞式(インド・ハイデラバード)

第2回生物多様性みどり賞受賞者フォーラム(東京)

8月

日中韓学生交流環境フォーラム[8月17日(金)~23日(木)]

5月

イオン1%クラブより基本財産としてイオン㈱株式100千株の寄付

2011

11月

新たな名古屋港の拠点エリアを目指し愛知県知多市の伊勢湾上の埋立地で植樹(11年~15年)

10月

第2回「生物多様性日本アワード」授賞式(東京)

7月

インドネシア・ジャカルタで洪水などの災害を防ぐためマングローブを植樹(11年~13年)

アブラヤシのプランテーションの開発が進むマレーシア・サバ州の保護地域で植樹(11年~13年)

2010

12月

理事長が「カンボジア王国 友好勲章 大十字型章」を受章

11月

イオン環境財団20周年記念式典。工学者 小宮山宏氏が「課題先進国日本」をテーマに基調講演。パネルディスカッションも実施

水源涵養の林の再生のために長崎県南島原市で植樹(10~12年)

10月

生物多様性みどり賞授賞式(名古屋市)

生物多様性みどり賞受賞者フォーラム(東京)

国際子ども会議支援

市民の憩う森の再生のために山形県南陽市で植樹(10~12年)

9月

「公益財団法人」移行登記

生物多様性みどり賞(国際賞)受賞者発表(国連本部)

8月

国際ユース会議支援(8月20日~28日)

植樹活動(Green Wave)支援 愛知県5カ所(9月~10月)

4月

北京 万里の長城植樹(100万本記念植樹)

2006

11月

四日市市水沢桜地区の「四日市サイクル・スポーツフェスティバル」のレースコース沿いに桜を植樹(06~08年)

マータイ女史とともにケニア・ナクル郊外で植樹

4月

運用財産のイオン㈱株式976千株を基本財産に振替(総株数19,628千株)

岡田卓也氏より基本財産としてイオン㈱株式150万株の寄付

2月

イオン環境財団15周年記念式典。ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイ女史が「環境と平和」をテーマに記念講演

2004

9月

イオンマレーシア設立20周年を記念し、マレーシア・パヤインダ自然公園で植樹(04、08年)

オランウータンの森を守るためにボルネオで植樹(04、08年)

2002

8月

「ヨハネスブルグ宣言」が採択されたヨハネスブルグサミットのNGOからの情報発信へ支援

2001

8月

財団法人イオン環境財団に名称変更

2000

10月

岡田卓也氏より基本財産としてイオン(株)株式500万株の寄付

9月

イオングループ環境財団 設立10周年記念講演。心理学者河合隼雄氏が「人間と自然について」をテーマに講演

1999

8月

里山保全プロジェクトを全国各地20カ所で実施(99~01年)

6月

タイ・ペチャプリ県ホアヒンでの「タイ王家森林再生プロジェクト」へ支援

ベトナム・ハイフォン市郊外キャットバ島の荒廃地での「日本・ベトナム友好の森」植樹へ支援(99~01年)

1998

1月

第2回「こどもエコクラブアジア会議」の共催

1997

7月

「こどもエコクラブ全国交流大会」へ支援

4月

ベトナムのメコン流域トラム・チム自然保護区の保全へ支援

3月

第5回「分収造林事業」を熊本県人吉市で実施

1996

11月

第1回「こどもエコクラブアジア会議」の共催

10月

第4回「ICETT環境技術移転研修」を支援(中国長春)

7月

インドネシア・ロンボク島の荒廃地での「日本・インドネシア友好の森」植樹へ支援(96~98年)

1995

11月

マレーシア・サバ州の荒廃地での「日本・マレーシア友好の森」植樹へ支援(95~97年)

第2回「日中環境問題国際シンポジウム」の共催。北京 万里の長城植樹を提案

10月

第3回「ICETT環境技術移転研修」を支援(中国重慶市)

6月

タイ国ナコンラチャスィリマ県での植樹へ支援

4月

第3回「分収造林事業」を奈良県吉野町で実施

第4回「分収造林事業」を茨城県高萩市で実施

2月

イオングループ環境財団 設立5周年記念講演。哲学者 梅原猛氏が「人類文明を問い直す」をテーマに講演

1994

12月

「東アジア地域湿地シンポジウム」の共催

10月

第2回「ICETT環境技術移転研修」を支援(中国青島市)

4月

第2回「分収造林事業」を三重県北勢町で実施

1993

10月

第1回「国際環境技術移転センター(ICETT)環境技術移転研修」を支援(中国貴陽市)(93~05年)

第1回「日中環境問題国際シンポジウム」の共催(93、95、97年)

8月

タルボット社のイオングループ入り5周年記念と地球環境保全のために、ボストン市内チャールズ河畔に桜500本を植樹

1月

第1回「分収造林事業」を熊本県水俣市で実施(93~00年)

1992

10月

「特定公益増進法人」認可

6月

「国連環境開発会議(地球サミット)」へ支援・理事長参加

4月

「地球環境賢人会議」へ支援

1991

7月

「アジア太平洋環境会議(エコ・アジア'91)」の共催(91年、93~98年)

6月

第1回「助成先公募」の実施。環境保全活動を行う団体を支援するために、助成先公募を毎年継続実施(91年~現在)

4月

タイのアジア工業大学(AIT)で「イオングループ環境工学講座」を開設(91~95年)

3月

日本ボランティアセンターがタイで実施する村落開発と連した「植林開発プロジェクト」へ支援(91~93年)

1月

財団設立認可

第1回「地球温暖化アジア太平洋セミナー」へ支援

1990

12月

イオングループ環境財団(現(公財)イオン環境財団)設立発起人会開催。 岡田卓也氏よりイオン(株)株式300万株と二木英徳氏よりイオン(株)株式100万株、安田敬一氏から1,000万円を基本財産として寄付を受け、設立