ホットプレス

お客さまとともに歩みつづけるイオングループからのメッセージ

最新のホットプレス

Vol. 726(2026年5月13日)

“もったいない”その思いを、
地域でつなぐ資源に。

衣料品の回収拠点を約1.6倍へ拡大
イオングループ全国約700カ所で回収スタート

イオンは2026年3月より、不要になった衣料品の回収・循環の取り組みを拡大しています。国内における衣料品の年間廃棄量は約56万トンとされ、回収拠点の不足や収集運搬、保管・選別コストなどの課題があり、効率的な回収システムの構築が求められています。こうしたなか、イオンは全国のグループ大型施設でお客さまが気軽に衣料品の循環に参加できる環境を整えました。イオンはこれからも、地域の資源循環の拠点として、お客さまが参加しやすい取り組みを推進してまいります。
※令和6年度循環型ファッションの推進方策に関する調査業務2024年版 衣類のマテリアルフローより

Vol. 724(2026年4月29日)

地域とともにはぐくむ、
未来への回復力

イオンの植樹活動「イオン ふるさとの森づくり」35周年

イオンの環境活動を代表する「イオン ふるさとの森づくり」は、1991年10月の開始から今年で35周年を迎えます。この活動は、国内外のショッピングセンターで地域の皆さまとともに植樹を行い、その土地ならではの木々を育てながら、“鎮守の森”のような豊かな環境づくりを目指すものです。2026年2月末時点で累計の植樹本数は約1,284万本、参加者数はのべ約129万人(推定)となりました。イオンはこれからも「ふるさとの森づくり」を通じて、自然と共生する社会の実現に貢献してまいります。

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