ホットプレス

お客さまとともに歩みつづけるイオングループからのメッセージ

最新のホットプレス

Vol. 729(2026年7月1日)

郷土の味を守る生産者に、
感謝と応援を。

「イオン ハートフル・ボランティア」は生産者支援に取り組んでいます。

イオンは、2001年から「フードアルチザン(食の匠)」活動を推進し、全国各地で郷土の味を守り続ける生産者の方々とともに、自治体や大学研究機関の協力のもと、日本の優れた食文化の継承に取り組んでいます。イオン琉球(株)は、2026年6月、従業員が地域に根ざした活動を行う「イオン ハートフル・ボランティア」の一環として、生産者支援を目的に、沖縄県本部町が育んだ豊かなアセローラの成長を願い、農園の清掃活動を実施しました。イオンはこれからも、地域特有の自然が育む食文化を次世代につなぐため、生産者と地域を応援してまいります。

Vol. 726(2026年5月13日)

“もったいない”その思いを、
地域でつなぐ資源に。

衣料品の回収拠点を約1.6倍へ拡大
イオングループ全国約700カ所で回収スタート

イオンは2026年3月より、不要になった衣料品の回収・循環の取り組みを拡大しています。国内における衣料品の年間廃棄量は約56万トンとされ、回収拠点の不足や収集運搬、保管・選別コストなどの課題があり、効率的な回収システムの構築が求められています。こうしたなか、イオンは全国のグループ大型施設でお客さまが気軽に衣料品の循環に参加できる環境を整えました。イオンはこれからも、地域の資源循環の拠点として、お客さまが参加しやすい取り組みを推進してまいります。
※令和6年度循環型ファッションの推進方策に関する調査業務2024年版 衣類のマテリアルフローより

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