ホットプレス

お客さまとともに歩みつづけるイオングループからのメッセージ

最新のホットプレス

Vol. 728(2026年6月17日)

公益財団法人 岡田文化財団
「藝術文化のつどい2026」開催

いつものお買物に、芸術文化との新しい出会いを。

イオンは地域の多様性に敬意を払い、その土地ならではの産品の魅力をお届けすることで、人々の豊かな暮らしと地域社会の発展に貢献しています。岡田文化財団は2026年5月、三重県の芸術文化の振興を目的として、イオンモール鈴鹿でイベントを開催しました。
当日は、同財団の助成先団体によるミニ公演や伝統工芸品のワークショップを実施し、多くのお客さまに、普段は触れる機会の少ない三重県の芸術文化を身近に感じていただくとともに、理解を深めていただく機会となりました。

Vol. 726(2026年5月13日)

“もったいない”その思いを、
地域でつなぐ資源に。

衣料品の回収拠点を約1.6倍へ拡大
イオングループ全国約700カ所で回収スタート

イオンは2026年3月より、不要になった衣料品の回収・循環の取り組みを拡大しています。国内における衣料品の年間廃棄量は約56万トンとされ、回収拠点の不足や収集運搬、保管・選別コストなどの課題があり、効率的な回収システムの構築が求められています。こうしたなか、イオンは全国のグループ大型施設でお客さまが気軽に衣料品の循環に参加できる環境を整えました。イオンはこれからも、地域の資源循環の拠点として、お客さまが参加しやすい取り組みを推進してまいります。
※令和6年度循環型ファッションの推進方策に関する調査業務2024年版 衣類のマテリアルフローより

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